アイドルまとめ

ボーカル担当だけど、ラップまでこなしてしまうKPOPアイドルメンバー

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こんにちは、りりです。

ソロでなくグループとなると、ボーカル担当、ラップ担当、ヴィジュアル担当など役割分担されますよね。

今回は、グループ内ではボーカル担当となっているけれどラップまでこなしてしまう、韓国のアイドルグループメンバーをご紹介します。

 

1.ウェンディ(Red Velvet)

出典:ウェンディ Instagram

グループでメインボーカルを任されているウェンディは、ジャンルに関わらず全ての曲をこなす実力者です。

ラップの実力も持ち合わせているため、アイリーンが行事に参加できない時にはウェンディが代役を務めることもあります。

 

出典:ウェンディ Instagram

Red Velvetは11月30日に、5thミニアルバム「RBB (Really Bad Boy)」を発売し、同タイトル曲「RBB」でカムバック活動中です。

年末にかけてカムバックステージを披露しながら活発な活動を繰り広げていくため、注目を集めています。

 

2.ジョングク(防弾少年団)

出典:防弾少年団 公式Twitter

現在はメインボーカルとなっていますが、デビュー初期はボーカルとラップのパートを半々で担当していました。

No More DreamからBoy In Luvまでラップパートを持っていましたが、「花様年華」以降はボーカルとして頭角を現し現在に至ります。

 

出典:防弾少年団 Instagram

防弾少年団は、12月1日にソウル高尺スカイドームで開かれた「2018 MelOn Music Award」に出席し、2018年のアルバム賞とアーティスト賞を受賞しました。

2018年は韓国音楽界を代表するほどの活躍をしたため、2019年にはどのような活躍をしてくれるのか楽しみですね。

 

3.ヒョリン(元SISTER)

出典: W KOREA

女性アイドルの中で最高レベルの歌唱力を持っているヒョリンですが、

ラップは苦手だったため「UNPRETTY RAP STAR シーズン2」に参加し実力を上げました。

そして歌歌だけでなくラップまで上手だと評価を受けました。

 

出典:ヒョリン Instagram

ヒョリンは11月10日に、ソウル広場洞YES24ライブホールで自身初となるソロ単独コンサート「Hyolin The 1st Solo Concert TRUE」を開催し、大成功を収めました。

ソロアーティストとして歩んでいるヒョリンの活躍に今後も目が離せません!

 

4.テヤン/SOL(BIGBANG)



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